コンセプトを表す言葉

「伏水」とは、
「日本酒の仕込み水に用いる 京都・伏見周辺の伏流水」のことをいいます。

江戸時代には、今の地名を表す「伏見」は、
「伏水(ふしみ)」と書きました。

この地は、きれいな「水」に恵まれています。

伏見は京都の南に位置します。
京都は歴史ある「粋」な古都です。

この小路に立ち寄られたお客様は、
美味しい料理に舌鼓を打ち、
美味しいお酒に「酔」います。

 

【SUI】

伏水酒蔵小路のコンセプトを表す言葉です。